Business事業内容

Business事業内容

Signboard看板

一口に看板といっても、告知・通知・宣伝・広告等の訴求目的や視認性により多岐にわたります。
ここでは各種看板の施工例を紹介します。


  • アクリル加工

  • カルプ&切り文字

  • スタンドサイン

  • パネルサイン

  • 案内板

  • 屋上サイン

  • 建植サイン

  • 袖サイン

  • 電照サイン

Neon relatedネオン関連

一般にネオン管とはガラス管をバーナーワークで曲げ加工し、両端に電極を付け、真空にした上でガス(ネオン・アルゴン)を封じ込め、高電圧をかけて放電(点灯)させたものです。
ここでは各種ネオンの施工例を紹介します。


  • カラーサンプル

  • ネオンアート

  • バックネオン

  • ミニネオン

  • 装飾ネオン

  • 面発光

  • 両面発光

  • 露出型ネオン

  • その他

LED relatedLED関連

長寿命・消電力・環境保護といった観点から近年、脚光を浴びているLED(発光ダイオード)を光源とした施工例を紹介したいと思います。


  • バックライト

  • 外照式

  • 電照

  • 面発光

  • 両面発光

  • その他

Renewal & Repairリニューアル&修理

リニューアルについて

こんなとき、是非ご相談ください。プランニングからアフターまで一貫して対応致します。

  • イメージアップしたい
  • 集客効果を高めたい
  • グレードアップしたい
  • インパクトを出したい
  • アイキャッチャーが欲しい
  • シンプルにしたい

※ただ単に古くなった看板の作り替えというものだけでなく、既存サインに付加価値(+α)という化粧(メーキャップ)を施して、美しくリニューアルします。


修理について

故障の主な原因

  • A. ネオン管の破損
  • B. ネオン管のガス漏れ
  • C. トランスの故障
  • D. 二次側の断線
  • E. 二次側の被覆劣化
  • F. 二次側の放電
  • G. タイマー・スイッチの故障
  • H. 一次側の絶縁不良

自然条件が要因となる場合

  • 台風、強風による破損
  • 雨や塩害、長期使用による電材の劣化
  • 落下物・飛来物による二次的災害
  • 鳥や虫による害

故障かな?と思ったら

 故障状況要因
(上記参照)
修理概要(専門業者)
1.全く点灯しない
(一部あるいは全部)
A.B.C.D.G不良箇所の点検・交換
2.点灯するが、薄い
(一部あるいは全部)
A.B.D.E.F同上
3.放電して火花が出る
(ビービー異常音が出る)
A.B.D.E.F.同上
注:スイッチを入れずに早めに対処して
もらって下さい。
4.漏電
(ブレーカーが落ちる)
C.G.H.不良箇所の点検・交換。
※一次側(電源)が原因であれば電気工事業者に依頼して下さい。

※注意事項
ネオンの二次側は高圧で危険であるということに留意し、素人判断での修理は絶対にしないで下さい。
1.2.の場合でも長期間放置すると、トランスの故障、二次側配線の燃焼および断線等、3.のような状況になる可能性もあるので、早めに対処してもらって下さい。


修理依頼の際は

必要資材、人員の配置、段取りがありますので、できるだけ詳しい情報(故障状況、取付位置、足場状況、規模、連絡先、担当者名等)をお知らせ下さい。
修理に関しての見積は、実際、現場作業(撤去、応急処置)に入らないと詳しくわからないケースがありますので、現場スタッフに確認して下さい。
ミニネオン(ディスプレイタイプ)等は持ち込み修理でお願いします。

Contactアートネオンクラブへのお問い合わせ

ネオン・看板のトータルプロデュース
有限会社 アートネオンクラブ

営業時間 9:00~18:30 / 定休日 日曜、祝祭日